Mar 02, 2011
大学時代に会社設立をした同級生。
大学時代に会社設立している学生がいる。友人と二人で会社を起こしたようだ。風の噂聞いただけなので、どのような会社を設立していることまでは分からない。しかし、大学生の会社を設立すると、かなりのチャレンジャー精神の持ち主だ。私は普通のサラリーマンなので、会社を設立することは到底行うことができるように同じではないが、機会があればやってみたいと思う。事業資金に悩んでいるようであれば、銀行や地方自治体の相談みるといい。今だと、非常に親切に相談に応じてくれるのだ。なぜなら、今事業資金融資は、押されているからだ。銀行側も必死である。しかし、優良企業に事業資金を借りて、財務内容の悪い会社は、保証協会が指定する必要が借りするという姿勢は問題だと思う。
【熊本】熊本市の市動植物園で飼育されている珍獣、シフゾウ(四不像)のジロー(雄、11歳)の角が05年以降5年連続で大みそかに落ちて話題を呼んでいる。園関係者も「今年はどうなるのか」と、注目している。
シフゾウは中国原産のシカ科。シカのような角を持ち、顔はウマ、体はロバ、ひづめはウシのように見えるが、どれでもないことからこの名が付いた。角があるのは雄だけで、重さは片方約2キロ、長さ50〜60センチ。生え変わりはクリスマスから正月にかけてのことが多いが、5年連続で大みそかに落ちている理由は分からない。角は約3カ月で元の大きさに戻るという。
園の職員は「珍しい動物として注目されることはよくあるが、角のことがこんなに話題になるとは」と驚いている。大みそかは休園日で、6年連続となっても落下の瞬間を見ることはできない。【遠山和宏】
今年の世相を題材にした「変わり羽子板」の展示が、22日から札幌市中央区の丸井今井札幌本店で始まった。ノーベル化学賞を受賞した鈴木章・北大名誉教授や、プロ野球・北海道日本ハムに入団した斎藤佑樹投手など、地元ゆかりの有名人の羽子板もあり、年の瀬を華やかに彩る。
【大阪万博やタマちゃん…】1946年からの変わり雛を写真で
人形問屋「久月」(東京都台東区)が毎年制作し、札幌での巡回展示は5年ぶり。ほかにも、菅直人首相▽宇宙飛行士の野口聡一さんと山崎直子さん−−らが顔をそろえた。斎藤投手は札幌展示が決まってからラインナップに加えたという。23日午後4時まで。24日から26日までは、過去に制作したノーベル賞受賞者の変わり羽子板を展示する。【鈴木勝一】
【関連記事】
【みんなで決めよう 2010年重大ニュース】投票受け付け中です
【これまでの「今年の漢字」を一挙紹介】
【2010新語・流行語大賞】:「ゲゲゲの〜」が年間大賞 トップテンに「AKB48」 斎藤佑樹投手が特別賞
【なぜ今、「モテキ」か】新語・流行語大賞にもノミネート
今年の世相を題材にした「変わり羽子板」の展示が、22日から札幌市中央区の丸井今井札幌本店で始まった。ノーベル化学賞を受賞した鈴木章・北大名誉教授や、プロ野球・北海道日本ハムに入団した斎藤佑樹投手など、地元ゆかりの有名人の羽子板もあり、年の瀬を華やかに彩る。
【大阪万博やタマちゃん…】1946年からの変わり雛を写真で
人形問屋「久月」(東京都台東区)が毎年制作し、札幌での巡回展示は5年ぶり。ほかにも、菅直人首相▽宇宙飛行士の野口聡一さんと山崎直子さん−−らが顔をそろえた。斎藤投手は札幌展示が決まってからラインナップに加えたという。23日午後4時まで。24日から26日までは、過去に制作したノーベル賞受賞者の変わり羽子板を展示する。【鈴木勝一】
【関連記事】
【みんなで決めよう 2010年重大ニュース】投票受け付け中です
【これまでの「今年の漢字」を一挙紹介】
【2010新語・流行語大賞】:「ゲゲゲの〜」が年間大賞 トップテンに「AKB48」 斎藤佑樹投手が特別賞
【なぜ今、「モテキ」か】新語・流行語大賞にもノミネート
例年、多くの初詣客でにぎわう正月を前に、雑踏警備のための訓練が22日、鎌倉市雪ノ下の鶴岡八幡宮で行われた。県警の警察官ら約40人が参加し、境内に止められた広報車などから安全な参拝を呼び掛けていた。
鶴岡八幡宮への新年三が日の参拝客数は、平年並みの約250万人と見込まれており、県警は大みそかの夜から3日まで、約150人態勢で警備する。
この日参加した警察官らは、火災など万が一のトラブルも想定しながら「皆さんの安全のため、整理誘導にご協力を」「小さいお子さんの手を放さないで」などと呼び掛ける訓練をしていた。
【関連記事】
安全参拝目指し鶴岡八幡宮で初詣想定の警備訓練/鎌倉
川崎大師で初詣想定の警備訓練
一年の厄を落とす、鶴岡八幡宮で「煤払い」/鎌倉
破魔矢作りが仕上げの真っ最中/鶴岡八幡宮
初詣客への準備着々…鶴岡八幡宮の大銀杏が化粧直し
例年多くの初詣客でにぎわう宮島に「渋滞なし」で訪れることができる「初詣クルーズ」を現在、瀬戸内海汽船(広島市南区宇品海岸)が販売している。(広島経済新聞)
【画像】 正月には多くの人でにぎわう宮島
初詣クルーズは1月1日〜10日の10日間、広島港発着で宮島まで運行するランチクルーズ船。片道50分のクルージングでは、コース仕立ての食事とたる酒を振る舞い、ぜんざいやコーヒーの販売も行う。
予約が集中する三が日には1日2便運行するほか、客足が比較的落ち着く1月4日〜10日には船内での宝探しも企画。利用客にはファミリーやカップルまで幅広く、「リピーターが多い」と同社の小谷正之さん。宮島へ渡るまで混雑がないことから、子どもやお年寄りの姿も目立つという。1便には約100人が乗船できる。
同社では、船上から宮島を見ることができる「ランチクルーズ」(大人5,000円)を通常運行しているが、同クルーズでは宮島に3時間滞在できる。「デッキからの景色も魅力の一つ」と小谷さん。とも。
料金は、中学生以上=5,800円、小学生=4,000円、3歳以上の幼児=1,500円。運航日は、1月1日〜10日(1月1日・2日は売り切れ)。
【関連記事】
多くの店が並ぶ宮島表参道商店街(関連画像)
大正から続く卸問屋の倉庫を改装したカフェ、広島・宮島に開業(広島経済新聞)
「恋人の聖地」でもみじまんじゅうの手焼き体験−宮島ロープウエーが工房開業(広島経済新聞)
広島県内唯一の宮島水族館が休館、改築へ−動物の引っ越し始まる(広島経済新聞)
広島・宮島口にイタリアン−「イタリアにこだわる」オーナーが独立(広島経済新聞)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.