Jun 18, 2009
電話代行以外の効果
企業がきちんとしているかどうかは、代表電話かけるときの電話対応知っていることがあります。その点、電話代行サービスはしっかりしているので、問題はないでしょう。オフィスに人がいないので、オフィスを空けることが多くの会社では、電話代行サービスは、非常に便利です。答えがきちんとしているため、不在にも相手に失礼に合わず逆に会社の良い印象を与えます。通信販売の健康食品"のご注文は今から10分間"というTV広告を頻繁にヌンエハプニダ。この10分のコールセンタースタッフを増員して対応しているのですね、勝手に想像しています。コールセンターは全国で集中申込みご質問お問い合わせを待機して処理していくスゴイです。確かに様々なノウハウがあるでしょう。管理者は、よく教育されていて、とても感じよく応対できます。
「ミスさんさ踊り」の審査会が5月28日、プラザおでって(盛岡市中ノ橋通)で行われ、新たに今年の5人を選出した。(盛岡経済新聞)
応募総数38人から一次審査で15人ほどに絞られ、最終選考を経て選ばれたのは佐々木芳さん、渡辺和さん、赤井宣子さん、畠山詩織さん(以上盛岡市)、大坊奈々さん(紫波町)の5人。中にはミスさんさを目指して震災後に岩手に戻り、晴れて選ばれた人も。5人は8月の盛岡さんさ踊りの本番に向けて本格的な練習に入る。新ミスさんさ踊りの初お披露目は7月16日に東京上野で開催される「うえの夏まつり」の予定。
盛岡さんさ踊りは例年通り8月1日〜4日の4日間、盛岡市中央通をメーン会場に行われる。
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盛岡さんさ踊り
愛媛調理製菓専門学校(松山市旭町)の学生がランチやスイーツを製造・販売する直営カフェ「cafeにこら」(勝山町1)が5月10日、リニューアルオープンした。(松山経済新聞)
【画像】 「にこら」店内
同校製菓・製パン科の学生がホールで接客を行い、厨房では調理師科の学生が調理を行う同店。販売実習は学科のカリキュラムとしても組み込まれており、2年目の学生を対象としている。
「これまではあまり営業するという経験ができていなかった。学生自身がメニューや経営の戦略を考え、販売・サービスまで経験ができる店にできればとリニューアルを決めた」と同店料理長の酒井健太郎さん。
リニューアル後のメニューは、ごはんランチ、パスタランチ、カレーランチ(以上600円、学生は500円)のほか、豊富な種類のカップケーキを提供している。金曜は「スイーツデー」としてパティシエ志望の学生が考案・製造した菓子を提供するほか、水曜は愛媛コミュニケーションビジネス専門学校でサービスを学ぶホテル・ブライダル科の学生が接客を行う。
酒井さんは「水曜はいつもの雰囲気とはまた違ったスタイリッシュでカジュアルな店として、サービスを専門に提供していきたい」とも。7月30日からケーキと軽食を提供するバイキングのスタートも予定する。
営業時間は11時〜17時30分(ランチは15時30分まで)。
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カフェにこら
桜ノ宮にある貸農園「中野レンタルポケット農園」(大阪市都島区中野町4)が6月1日、開園する。運営はタイセイシュアーサービス(都島本通1、TEL 06-6927-2406)。(京橋経済新聞)
【画像】 小学生らが野菜などの絵を書く(関連画像)
桜ノ宮駅近くの民家の間にある同園。大阪市内を中心に30年余り不動産業を営む同社に同園の地主から土地活用の相談を受けたのがきっかけ。当初は駐車場への転用も考えられたが、同地区では飽和状態ということもあり、エコ事業も兼ねたビジネスモデルを企画した。
民家の間にある約50坪の土地に肥料などを与え改良し、農園として1区画(約1坪)から貸し出す。現在開園に向けてのテスト栽培として地元の野菜「毛馬きゅうり」と「ピーマン」などを栽培している。
農業は初めてという企画開発部・山本一誠さんは「人間と違って言葉を話さないし言い訳ができない。手を抜けばすぐ枯れる」と朝夕毎日欠かさず水やりを続けているという。「スーツや靴がドロドロになり、(自分の)キャラクターが変わってきた(笑)」とも。
開園に向けて、農園を明るくしようと地元の母親たちによるコミュニティーサイト「都島区.com」を介して桜宮保育園の園児や小学生らに絵を依頼。子どもらはペンキで壁一面に野菜や果物の絵などを描いた。
「地域の一つのコニュニティーの場として地域活性化や緑化推進につながれば」と山本さん。
1区画(1坪)を年間2万1,000円で貸し出す。
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小学生らが野菜などの絵を書く(関連画像)
園児らは前面の壁を担当(関連画像)
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タイセイシュアーサービス
インターネットマーケティングなどを手掛けるホットリンク(千代田区)は5月27日、第3回AKB48選抜総選挙の実施に合わせて、メンバーのネット口コミランキングを発表した。(アキバ経済新聞)
【画像】 全都道府県主要駅にAKB48大型ポスター
同社は、1月1日〜5月26日、ネットブログの2億2161万6973記事を対象に同社のソーシャルメディア分析ツール「クチコミ@係長」を利用し、第2回AKB48選抜総選挙で21位までにランクインしたメンバーの氏名が出現するブログ件数を集計。結果、1位=前田敦子さん、2位=大島優子さん、3位=板野友美さんがランクインした。
同社によると、3位の板野さんは、調査終了の5月26日時点で、1位の前田さんと2万件以上の口コミ件数の差が開いていたが、2月初旬には2,000件近くまで迫る躍進をみせていたという。
さらに、調査期間内の前田さんと大島さんの口コミ累積件数の推移では、1位が2度入れ替わるなど僅差で口コミ件数が推移。「実投票も僅差になることが予想される」としている。
第3回AKB48選抜総選挙の開票は6月9日。
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