Jan 04, 2011

当社は、東京のオフィス街の賃貸事務所で運営しています

当社は、東京のオフィス街のレンタルオフィスを借りて営業しています。その賃貸の事務所は、親会社が保有している10階建ての2階フロア全体のリース費用がどのくらいかかっているかと言うことは全く分かりません。しかし、東京の一等地なので、その支払っているに違いありません。このビルには、他の子会社もたくさん含まれています。
会計事務所で働きたいと思えば、会計事務所への派遣もしている派遣会社に登録することが推奨されます。このとき、条件をいくつか合わせて、登録派遣会社を最終決定することを決定やすいと思います。たとえば、会計法人の場合は、忙しい時期などが比較的分かりやすいかもしれませんので、単発で仕事ができる派遣会社、又は資格不問のようなものなど自分なりに考えてみよう。
 任期満了に伴う門川町議選(定数14)は15日、告示され、現職12人、元職1人、新人3人の計16人が立候補を届け出た。党派別では、民主、公明、共産が各1人と無所属13人。
 有権者数は14日現在で1万5428人(男7177人、女8251人)。
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 ◇門川町議選立候補者(定数14−16、届け出順)
水永正継  63 党地区委員   共現
岩佐祐一  59 [元]会社員  民新
朝倉利文  80 農業      無現
安田茂明  62 [元]P会長  無現
千草力生  69 建築業     無現
黒木裕   57 [元]会社員  無現
安田厚生  41 商業      無現
安藤福松  68 [元]町教育長 無現
森川春夫  56 [元]町職員  無新
米良昭平  73 農業      無現
内山田善信 55 会社員     無現
森誠一   59 [元]民生委員 無現
請関義人  62 神社会計    無現
神崎千香子 55 菓子製造業   無元
菊地稿治  61 党副支部長   公新
小林芳彦  46 漁業      無現

2月16日朝刊

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 ◇福岡の家庭教師派遣会社、5月末まで
 新燃岳の噴火や鳥インフルエンザなどつらい出来事が続く県内の小中高校生の学習支援にと、家庭教師派遣会社「日本学術講師会」(福岡市)が、被災地を対象に、インターネットを使った授業の無料提供を始めた。5月末まで続ける。
 同社は家庭教師派遣のほか「インターネット自宅学習システム」として、予備校講師らによる授業の様子を有料で配信している。
 宮崎では昨年来の口蹄疫(こうていえき)、鳥インフルエンザ、新燃岳噴火の影響で、学校が一時閉鎖されるなど子供の学習面にも支障が出た。それを知った中村信二社長(47)が「受験だけでなく、次の学年へ向けた復習や予習が必要な時期。何か役立てないか」と、無料提供を決めた。同社は長崎県雲仙・普賢岳噴火の際も、延べ160人の家庭教師を無償で被災地に派遣したという。
 対象は、降灰被害の激しい都城市や高原町をはじめ、鳥インフルエンザや口蹄疫で勉強に支障が出た児童・生徒。小学生は国語と算数、中学・高校生は5教科について、期間中は1項目につき3〜5分程度の授業を好きな時間にパソコンで見ることができる。
 同社ホームページ(HP)から「e点ネット塾」に入り、申し込む際の備考欄に「新燃岳被災者」などと理由を書き込めばいい。問い合わせはHPからか、フリーダイヤル0120・41・7337へ。【池田亨】

2月16日朝刊

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 県内で高齢者の在宅介護や看取(みと)り活動に取り組むNPO法人「なごみの里」理事長の柴田久美子さん(58)が15日、「いのちのバトンを受け取るために」と題して、高知県佐川町甲のJAコスモス本所パストラルホールで講演。町民ら約80人が聞き入った。
 柴田さんは「看取りは命のバトンをつなぐ大切なこと。命の重みを次世代に伝えていくことで、日本はもっと豊かな国になる」と訴えた。また、「終末期を迎える人たちに、その人が望む死に方を一緒に支えていきたかった」と説明。「死を看取ることによって家族たちは生きる大切さを実感する」と、看取りの必要性を強調した。
 講演を聞いた仁淀川町加枝の山田静香さん(77)は約10年前に息子(当時42歳)をがんで亡くし、在宅で看取ったという。「最初は息子を病院に預けるか迷った。しかし、家で家族に看取られながら、安らかに亡くなった息子の表情を見て本当に良かった。幸せな息子の顔を忘れられない」と話した。【黄在龍】

2月16日朝刊

 エコツーリズムや田舎ツーリズムのけん引役となる市民ガイドを育てようと、県は17日午後2時から研修会「地域の魅力を伝える〜もてなしの心で観光ガイド」を、大田市大田町の市中央公民館で開催する。参加無料。
 山と海の豊かな自然を生かした観光活性化・地域起こしを狙う県が、エコツーリズム推進事業の一環として開催。講師は、岡山県倉敷市の有料観光ガイド団体「倉敷案内人グループ」の藤野利明代表で、「白壁の町」のある美観地区で知られる同市での市民ガイドの様子や、経費の独立性を維持するための有料化など、活動の実際について語る。参加者との意見交換会もある。
 事務局となる県立三瓶自然館サヒメルの中村唯史学芸員は「三瓶山や石見銀山遺跡など、自然を生かした観光ポイントの多い大田の地元で、市民ガイドに関心を持つ人たちが増えれば」と話している。申し込み、問い合わせは同館(0854・86・0500)。

2月16日朝刊

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